
※拡張機能はGoogleChromeを使うことでご使用いただけます。ブラウザがインターネットエクスプローラーやマイクロソフトエッジの場合は、GoogleChromeをインストールいただきご使用ください。

PATDELからAmazonへ出品した後、メルカリへ同時に出品を行うことができます。PATDELから同じ商品をAmazonとメルカリ両方に出品することになりますが、メルカリで商品が売れるとAmazonは自動で出品が取り下がります。一方、Amazonで商品が売れた場合は、アプリに通知が入りますのでご確認いただき、手動でメルカリの出品を停止して在庫管理を行っていただく形になります。これによりAmazonとメルカリの両方で同じ商品を販売しても、在庫切れが発生するリスクを極力なくすことができます。
・メルカリにログインを行う
→まず、メルカリにログインを行わないと出品をすることができません。拡張機能をインストールしたGoogleChromeからメルカリへログインを行ってください。

・PATDELの「在庫管理一覧」から、出品したい商品の中から「メルカリ出品」をクリック

・出品
→メルカリの画面へ遷移して、「商品名」「商品状態」「カテゴリー」「商品説明文」がAmazonで出品されている商品に合わせて自動で挿入されます。「送料負担」や「配送情報」「発送地域」などについては、PATDELにデフォルトで設定されている情報が自動挿入されます。
※PATDELで行うメルカリの初期設定についてはこちら
・Amazonが売れたら、PATDELのアプリに「メルカリの出品削除依頼」。メルカリが売れたら、Amazonの出品の自動取り消しが入ります。
メルカリは通常、更新日時の表記しかございません。それだと、いつ出品していつ売れたのか?のリードタイムがわからなくなるため、需要がある商品かどうかの判断が難しくなります。しかし、PATDELの拡張機能を使うことで「出品日時」と「更新日時」が表示されるようになり、表示されている商品の需要が明確にわかるようになります。

③検索結果に「出品数」と「販売個数」を表示
PATDELではメルカリで検索した際、「出品数」「販売個数」を表示することで、検索した商品の需要を計ることができます。
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